村 後志総合振興局
赤井川村 Akaigawa
あかいがわむら
小樽とニセコの間、山々に囲まれたカルデラ盆地にある農業の村。キロロのスキーリゾートを擁し、先史時代には北海道の四大黒曜石産地の一つであった。外国人人口は冬に2倍以上に増え、2026年1月1日時点で赤井川村の外国人住民の割合は全国の市区町村で最も高かった。
- 人口(2020年国勢調査)
- 1,165
- 面積
- 280.09 km²
- 郡
- 余市郡
- 公式サイト
- www.akaigawa.com
主な特色
- キロロリゾート:村の東部にあるパウダースノーのスキーリゾート10。村がヤマハと共同で開発し、1991年12月に開業した11。平均降雪量約21 m、24コース、ゴンドラを含む10基のリフトをうたっている1213。現在は2つの主要ホテルをクラブメッドが運営している14。
- 赤井川カルデラ:村の中心部は山々に囲まれた盆地にあり、1923年の調査でカルデラと確認された11。
- 黒曜石:白滝・置戸・十勝三股と並ぶ北海道の四大黒曜石産地の一つである。村内では旧石器時代と縄文時代の遺跡が67か所知られている11。
- 豪雪:村全域が特別豪雪地帯に指定されており1、村内の気象観測所の年間降雪量の平年値は966 cmである15。
- 牧場の乳製品と農産物:山中牧場はソフトクリームとプレミアムバターで知られる1617。盆地ではメロン、米、カボチャ、野菜も栽培されている8。
- 日本で最も美しい村:赤井川村は2005年、日本で最も美しい村連合を創設した7町村の一つである18。
- 外国人住民:2026年1月1日時点で、住民登録者1,475人のうち542人が外国人(36.7%)であった。これより割合の高い市区町村は全国になく、2位は占冠村の35.5%であった519。
- 道の駅あかいがわ:「メープル街道」と呼ばれる国道393号沿いの道の駅で、地元の農産物やジェラートを販売している20。
観光・アクティビティ
自然・景観
- 余市岳:キロロからは、旧シェラトンホテル脇からの登山道と、ゴンドラを利用する山頂ルートの2つのルートがある27。
- ヤシオ公園:登山道沿いにあり、ムラサキヤシオが自生している。冬期は閉鎖27。
- 盤ノ沢滝:余市川の上流にある。夏はキロロのガイドツアーで訪れることができる27。
- ライオンの滝:白井川にあり、轟地区のライオン橋から望める。秋が見ごろ27。
- 冷水峠:村の中心部を見渡せる27。
温泉
- 赤井川カルデラ温泉:字赤井川71-2。営業時間は10:00〜21:00で、月曜定休37。2026年4月から村外の利用者は大人600円・子ども300円となり、村民は引き続き400円・200円である41。
- キロロ温泉 森林の湯:村の紹介では営業時間は15:00〜23:00(土日祝は13:00から)、大人1,100円である37。この情報はリゾートのホテル運営者が変わった2022〜2023年より前のものなので、訪問前に確認が必要である。
博物館・史跡
- 赤井川村郷土資料館:字赤井川260-2。5月から10月の毎月1日と15日の10:00〜15:00に開館し、その日が土日祝日にあたる場合は翌日に開館する37。
- 旧駅逓所跡:道の駅がその跡地に建っている20。
- 黒曜石:土木川で黒曜石の小石を探すことができる22。
- 穴岩不動:天然の岩穴に不動尊を祀る(字都207)27。
アウトドア・季節のアクティビティ
- キロロスノーワールド:24コース、ゴンドラを含む10基のリフト、約1,900台分の無料駐車場がある1342。
- 落合ダムでのカヤック:キロロが実施している27。
- アカイガワトモプレイパーク:字明治56にあり、キャンプとグランピング、パンプトラック、釣り、バーベキューが楽しめる4337。
- パラグライダー:パラライフ北海道(字日ノ出58-1)が5月下旬から10月中旬までパラグライダー体験を行っている37。
- みやこ公園パークゴルフ場:5月上旬から10月下旬まで、8:30〜17:00に営業。村は36ホール、料金300円(村民は100円)としている37。道の駅のサイトは27ホールとしており、道の駅から車で2分としている20。
食の体験
道の駅
-
所在地:赤井川村字都190-16。国道393号(「メープル街道393」)沿いで、道道36号との交差点の近くにある2023。札幌圏とニセコ・道南方面のほぼ中間に位置する20。近くに赤井川カルデラ温泉、キロロリゾート、みやこ公園パークゴルフ場がある20。
-
- 本館:8:30〜18:00
- 農産物直売所:9:00〜17:00(8月1日〜10月31日)
- レストラン:11:00〜15:30
2026年より前は、5月から9月は8:30〜18:00、10月から4月は9:00〜17:00の営業で、10月〜4月の期間は第1・第3水曜日が休館日だった44。現在の運営者のもとでの冬期の営業時間は、執筆時点で確認できていない。
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2026年の休止:村議会が運営者案を否決したため、本館は2026年4月1日に休止した25。日本語版ウィキペディアによると、トイレは引き続き利用でき、農産物直売所は5月4日に再開した23。本館は改装中の区画を除いて2026年8月8日に仮オープンし26、秋に全面オープンする予定である23。日本語版ウィキペディアによると、新しい運営者はあかいがわテラス合同会社で、2026年7月8日に村議会で承認された23。
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ショップ・商品:季節営業の農産物直売所で村の新鮮な野菜や米を販売している。直売所は本館横の仮設建物で営業している20。2026年9月からクレジットカードが使えるようになった20。
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食事:
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設備:
EV充電設備やRVパークの記載はない(未確認)。
-
備考:
アクセス・交通
-
鉄道:村内に鉄道は通っていない6。
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バス:村営の「むらバス」が、キロロマウンテンセンターから常盤、村中心部、冷水峠、余市駅を経て余市町のコープさっぽろ余市店まで運行している645。
-
スキーバス:2026〜27年冬季のキロロ行きは、札幌(12月10日から)、小樽(11月28日から)、ニセコひらふ(12月20日から)から運行される42。
-
車:主な道路は国道393号、道道36号、道道1022号である6。村からの距離は次のとおり45。
- 札幌:69.8 km、約90分
- 小樽:32.4 km、約45分
- 新千歳空港:119.1 km、約110分
キロロへは札樽自動車道の朝里ICで降り、国道1号、道道956号、国道393号を経由する42。
-
タクシー:小樽からキロロまでは片道約12,000円からで、所要時間は約40分42。
旅のヒント
赤井川村についてもっと詳しく
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 種別 | 村 |
| 総合振興局 | 後志総合振興局 |
| 郡 | 余市郡(余市町・仁木町と同じ郡)1 |
| 人口 | 1,165人(2020年国勢調査)2。2025年国勢調査の速報値では1,067人3。住民基本台帳では2026年8月1日時点で749世帯1,164人で、うち外国人住民は254人であった4。人口は季節によって大きく変動し、2026年1月1日時点では1,475人であった5。日本語版ウィキペディアの基本情報欄は2026年8月31日時点で1,159人としている6(一次資料とは照合していない)。 |
| 面積 | 280.09 km²(国土地理院、2026年4月1日時点)7。村の広がりは東西約26 km、南北約17 kmで、村役場の標高は138.28 mである8。土地の約80%が森林である9。 |
| 人口密度 | 約4.2人/km²(2020年国勢調査)2 |
| 沿革 | 1899年、戸長役場が置かれ、大江村(現在の仁木町)から分村した。1906年4月1日に二級町村となった68。以後、隣接市町村との合併はしていない。 |
| 隣接市町村 | 小樽市、余市町、仁木町、倶知安町、京極町、札幌市(南区)610 |
| 村の象徴 | 村の木:シラカバ。村の花:ムラサキヤシオ(Rhododendron albrechtii)で、5〜6月に咲く。村章は1968年6月10日制定で、ひし形と円を組み合わせて農業の発展と団結を表している。村の鳥の記載はない8。 |
| マスコット | あかりん(2014年に誕生した10歳の女の子のキャラクター)8 |
| 公式サイト | https://www.akaigawa.com/ |
地名の由来
- 村の公式説明:村名はアイヌ語の「フレ・ペツ」(赤い川)を訳したものだと村は説明している8。日本語版ウィキペディアも同じ説明をしている6。
- 北海道のアイヌ語地名リスト:このリストは村内の赤井川についてアイヌ語名を記録しておらず、現在の名の由来は不明(確度C)としている21。地名研究者の山田秀三の説を次のように引用している。
- 川の水が特に赤いという話はなく、古い火山地帯に多い赤土に由来する名かもしれない。
- 松浦武四郎の『丁巳日誌』はこの川を「シマウシベツ/シュマウシベツ」と記録し、間宮林蔵の地図は「シマウシベツ」と記している。
- 山田は、元の名は suma-us-pet(石の多い川)のようなものだったのではないかとしている21。
- 混同に注意:渡島の森町にある別の赤井川とは異なる。こちらは同じリストに hure-pet(赤い川)として載っており、川底が鉄分で赤く染まっていることを指すとされる21。
歴史
- 旧石器時代〜縄文時代:10,000年以上にわたり、人々は黒曜石を求めてこの盆地を訪れた。黒曜石は東北、新潟、サハリン、アジア大陸にまで運ばれた11。現在でも地元で見つけることができ、2026年8月には村の子どもたちが土木川沿いで50個以上を採集した22。
- 江戸時代:探検家の松浦武四郎が『丁巳日誌』でこの川をアイヌ語名で記録した21。
- 1882年:隣接する大江の開拓を率いた山口県出身の粟屋貞一が、盆地を踏査した11。
- 1888年ごろ:最初の入植者とされる新潟県出身の長谷川友太郎が、正式な土地の貸付を受けないまま既にこの地に住んでいた11。
- 1894年(5月3日):組織的な入植が始まった。余市の関係者が主導する余市開墾株式会社と赤井川農業合資会社の2社が土地の貸付を受け、42戸(約250人)が移住した11。
- 1899年:大江村(現在の仁木町)から分村し、独自の戸長役場を設置した6。明治から昭和初期にかけて、現在の道の駅の場所には官設駅逓所があった20。
- 1906年(4月1日):赤井川は二級町村となった6。日本語版Wikipediaは同日に所管が小樽支庁から後志支庁に移ったとしているが6、後志支庁はまだ存在していなかった。後志支庁は1910年3月1日、寿都・岩内・小樽の3支庁を廃して倶知安村に置かれたものである48。
- 1923〜1926年:1923年にカルデラの調査が行われた。調査は村の教員であった伊藤従理が提案し、当時東京大学で地質学を学んでいた帷子次郎とともに実施した。帷子は1926年に『地理学評論』で成果を発表した11。
- 昭和初期:入植によって農業は農家525戸、耕地約2,500町(約2,500 ha)にまで発展したが、昭和初期にはいずれも約60%にまで減少した。1930年、北海道農会が村を再建計画の対象に選んだ11。
- 1966年(3月8日):赤井川大火で19棟が焼け、27世帯(93人)が被災した11。
- 1981年:開村80周年を記念して太鼓集団「カルデラ太鼓」が結成された911。
- 1987〜1991年:1987年に村とヤマハが開発協議会を設立し、1991年12月にキロロが開業した。村によると、リゾートによって人口は1,543人に増え、過疎化の抑制に役立ち、村税収入は4倍になった11。
- 2007〜2023年:キロロの経営は何度も変わった。
- 2007年:ヤマハが三井不動産に売却した。
- 2012年:タイのプロパティ・パーフェクトが買収した。
- 2015年:ホテルがシェラトンとトリビュートポートフォリオのブランドに変わった。
- 2022〜2023年:クラブメッドが引き継ぎ、ホテルを再開業した14。
- 2015年:道の駅あかいがわが3月27日に開業し、4月15日に登録された2320。
- 2020年:国勢調査で人口は2015年から3.9%増加した。北海道の市町村でこれより伸び率が高かったのは占冠村(+7.8%)のみであった2。
- 2022年:北海道中央バスが3月31日に赤井川線を廃止した。村営の「むらバス」がこれに代わり、路線をキロロまで延長した24。バスの運行を維持するためのふるさと納税クラウドファンディングは、2022年1月に目標額を達成した17。
- 2026年:村議会が道の駅の新たな運営者案を否決し、本館は4月から休止した25。8月8日に新たな運営者のもとで仮オープンした2623。9月には村が北海道科学大学と連携協定を締結した4。
地理・気候
- 地形:山々に囲まれたカルデラ盆地である8。村はその成り立ちを次のように伝えている9。
- かつて巨大な火口に洞爺湖ほどの大きさの湖があった。
- 羊蹄山の噴火に伴う地震で外輪山が決壊した。
- 流れ出た水が谷を刻んだ。
- 山:余市岳(1,488.1 m)へはキロロから登ることができる27。ほかに本倶登山、大登山などがある6。
- 河川・ダム:村内を余市川、赤井川、白井川、小樽川が流れる6。落合ダムは2001年度に完成した27。
- 気候:内陸性の盆地気候である。雪が多く、夏は昼夜の寒暖差が大きいため作物の生育に適している8。気象庁の観測所「赤井川」(標高148 m)では降水量と積雪のみを観測している28。1991〜2020年の平年値は次のとおりである15。
- 降水量:年間1,301.6 mm
- 降雪量:年間966 cm(1月は256 cm)
- 最深積雪の平均:166 cm
- 記録:観測史上の最深積雪は248 cm(1991年2月17日)、日降水量の最大は131 mm(1998年5月2日)である29。村全域が特別豪雪地帯に指定されている1。
経済・産業
特産品・名物
| 特産品 | 分類 | 詳細・購入場所 |
|---|---|---|
| 山中牧場ソフトクリーム | 乳製品 | 字落合478-1の牧場の売店で販売。村はバニラ、抹茶、ココア、フルーツ(カップのみ)、コーヒーフロートをいずれも270円と紹介しており、店では牛乳も販売している16。2026年夏は人手不足のため営業時間を8:30〜17:30とし、木曜定休としていた。牧場は牛乳の宅配も行っている34。牛乳は牧場自前の工場で75 °Cの低温殺菌をしている35。 |
| 山中牧場プレミアムバター | 乳製品 | ふるさとチョイスの村の人気ランキングでは、バターのセットが上位3位を占める。缶入りでプレーンと発酵バターがあり、発酵バターの紹介ページには「NIKKEIプラス1」のランキングで1位になったとある17。 |
| 山中牧場 自家製黒豚ハンバーグ | 肉製品 | 牧場が製造するふるさと納税の返礼品。牧場はほかの黒豚製品も販売している1734 |
| 赤肉メロン | 果物 | 村はメロンとスイカの甘さが評判だとしている8。ふるさと納税の返礼品にはやなぎさわ農園のメロンがあり17、道の駅では赤肉メロンのジェラートを販売している20。 |
| アスパラガス | 野菜 | ふるさと納税の返礼品には、新見ファームの有機グリーンアスパラガスのほか、ホワイトアスパラガスや紫アスパラガスがある17 |
| 米 | 穀物 | 年間の産出額は約1億3,000万円30。米・玄米はふるさと納税の返礼品の中でも特に多い品目である17。 |
| カボチャ、ブロッコリー、ミニトマト、カラーピーマン、スイカ | 野菜 | 盆地の主要作物8。2026年は道の駅の農産物直売所で8月1日から10月31日まで新鮮なものを販売している20。 |
| アリスファームのベリー | 果物・加工品 | 1974年創業のベリー農園。ジャム、マフィン、飲むお酢を製造し、「ベリーの丘カフェ」を営む36。村はバニラソフトクリームを294円と紹介し、ドライフラワーも販売しているとしている。営業は5月から10月で、月曜定休16。 |
| 炭火焼きソーセージ | 肉製品 | 動物とのふれあい、乗馬、ソフトクリームを楽しめる家族経営の牧場、ホピヒルズ(字常盤356)で提供している37 |
| 味覚箱・村箱 | 農産物 | 秋の祭りで販売される村の農産物の詰め合わせ。道の駅の豊穣祭では1,000円38、まるっとカルデラ農村フェスでは500円39 |
文化・祭り
| 行事 | 時期 | 見どころ |
|---|---|---|
| シーニックナイト | 2月下旬 | 村内各地で約2,000個のスノーキャンドルがともされる。都地区ではスノーモービル、かまくら、滑り台、点灯式があり、最後に約50発の花火が上がる40。 |
| 赤井川ジュニアクロスカントリースキー大会 | 3月第1日曜日 | 道内各地の小中学生スキーヤーが参加する40 |
| まるっとカルデラ農村フェス | 9月中旬(第3回:2025年9月13〜14日) | 村役場向かいのカルデラ公園で開催。500円の「村箱」などの農産物販売、地元料理のフードコート、ゲーム「あかりんオリンピック」、光のショーと約1,000発の花火39 |
| 道の駅 豊穣祭 | 2026年9月19〜23日、10:00〜16:00 | 村の新鮮な野菜や秋の味覚、毎日10:30から数量限定で販売される1,000円の味覚箱、野菜をテーマにした親子向けゲーム。入場無料38 |
| トキワ・ニューイヤーズフェスティバル | 12月31日、23:00ごろから | 地元有志が主催し、国道393号のキロロ入口の向かいにある常盤神社で開催。餅つき、ホットミルク、年越しの麺。来訪者も歓迎40 |
アイヌ文化
姉妹都市・友好都市
ゆかりの人物
- 安達五郎(1913〜1999年):赤井川出身のスキージャンプ選手。地元の牧場主で、のちに村長となった人物の息子である。1932年のレークプラシッド冬季オリンピックで8位となり、日本人選手として初めてオリンピックのスキージャンプでひと桁の順位を記録した。1935年には全日本スキー選手権で優勝した47。
出典
本文中の番号は、この出典一覧につながっています。 数値は2026年9月23日時点のものです
- 豪雪地帯及び特別豪雪地帯の指定地域(詳細) — 国土交通省 JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和2年国勢調査結果 第1表 男女別人口、面積、人口密度及び世帯数 — 北海道 総合政策部計画局統計課 JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和7年国勢調査速報 北海道の人口・世帯数(要計表に基づく人口・世帯数の集計) — 北海道 総合政策部計画局統計課 JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川村ホームページ(トップページ:人口・世帯数 令和8年8月1日現在、お知らせ) — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別) — 総務省 JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川村 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和8年全国都道府県市区町村別面積調(4月1日時点) — 国土地理院 JA 閲覧日 2026-09-23
- むらのプロフィール(概要) — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川村(北海道) — NPO法人「日本で最も美しい村」連合 JA 閲覧日 2026-09-23
- Akaigawa, Hokkaido — Wikipedia EN 閲覧日 2026-09-23
- 村史紹介 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- Why Kiroro? — Kiroro Resort EN 閲覧日 2026-09-23
- Kiroro Snow World (official site, top page) — Kiroro Resort EN 閲覧日 2026-09-23
- キロロリゾート — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川 平年値(年・月ごとの値) — 気象庁 JA 閲覧日 2026-09-23
- 施設案内:アイスクリーム — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道赤井川村のふるさと納税 返礼品一覧 — ふるさとチョイス JA 閲覧日 2026-09-23
- 日本で最も美しい村連合 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別) — 総務省 JA 閲覧日 2026-09-23
- あかいがわ — 北の道の駅(北海道の道の駅公式総合情報サイト) JA 閲覧日 2026-09-23
- アイヌ語地名リスト ア P1-10(Internet Archive保存版) — 北海道 環境生活部アイヌ政策推進室 JA 閲覧日 2026-09-23
- むらのできごと(村の子供たちと黒曜石を探しに行ってきました、2026年8月14日) — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 道の駅あかいがわ — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 中央バス「赤井川線」の廃止について(令和4年3月3日) — 北海道中央バス JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川道の駅、4月から休止 指定管理者の議案否決で混迷 地域経済に影響も(2026年3月20日) — 北海道新聞デジタル JA 閲覧日 2026-09-23
- 仮オープンについて(あかいがわからのお知らせ、2026年8月7日) — 北の道の駅 JA 閲覧日 2026-09-23
- 施設案内:景勝地 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 過去の気象データ検索:地点の選択(後志地方・赤井川 標高148m) — 気象庁 JA 閲覧日 2026-09-23
- 赤井川 観測史上1~10位の値 — 気象庁 JA 閲覧日 2026-09-23
- 後志の農業2025【データ編】 — 北海道後志総合振興局 JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道観光入込客数調査報告書 令和7(2025)年度(資料編) — 北海道 経済部観光局観光振興課 JA 閲覧日 2026-09-23
- About Us — Kiroro Resort EN 閲覧日 2026-09-23
- ふるさと納税 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道赤井川村の牧場・山中牧場(トップページ:本店営業時間のお知らせ、宅配) — 山中牧場 JA 閲覧日 2026-09-23
- 山中牧場の牛乳は限りなく自然に近い本物の牛乳です(山中牛乳) — 山中牧場 JA 閲覧日 2026-09-23
- アリスファーム — アリスファーム JA 閲覧日 2026-09-23
- 施設案内:観光・温泉施設 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 9/19~23「豊穣祭」開催のお知らせ(2026年9月14日) — 北の道の駅 JA 閲覧日 2026-09-23
- 第3回 まるっとカルデラ農村フェス2025 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- イベント — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 入館料改定のお知らせ — 天然温泉 赤井川カルデラ温泉(赤井川村保養センター) JA 閲覧日 2026-09-23
- Winter Transportation — Kiroro Resort EN 閲覧日 2026-09-23
- Akaigawa Tomo Playpark — アカイガワトモプレイパーク JA 閲覧日 2026-09-23
- 施設案内:飲食店 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- アクセス — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 施設案内 — 赤井川村 JA 閲覧日 2026-09-23
- 安達五郎 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 倶知安の歴史(年表) — 倶知安町 JA 閲覧日 2026-09-23