町 留萌振興局
羽幌町 Haboro
はぼろちょう
羽幌町は北海道北西部の日本海沿岸にある漁業と稲作の町で、札幌の北約180kmに位置する。約100万羽の海鳥が繁殖する天売島と、オンコ(イチイ)の原生林で知られる焼尻島の二つの離島への玄関口である12。羽幌町観光協会によれば、町の甘エビの漁獲量は日本屈指である1。1960年代には人口3万人を超える炭鉱の町だったが、現在は6,000人を下回る34。
- 人口(2020年国勢調査)
- 6,548
- 面積
- 472.65 km²
- 郡
- 苫前郡
主な特色
観光・アクティビティ
自然・景観
- 天売島
- 焼尻島:オンコ(イチイ)の原生林は、留萌振興局が推す見どころの一つ11。森を抜けると、羊のいる牧草地が広がる。島の周囲は約12km2。
- はぼろサンセットビーチ:港町5丁目にあり、天売島・焼尻島の向こうに沈む夕日が見られる40。
- はぼろバラ園:北5条1丁目にあり、約300種・2,000株を植える。羽幌町観光協会は日本最北のバラ園としている41。入園無料で、トイレは24時間利用できる41。
- 北方の杉:山形県温海村出身の入植者が1915年(大正4年)に故郷から杉の種子を取り寄せ、1918年(大正7年)、そこから育てた3年生の苗木4,000本余りを築別に植えた。杉は温暖な地域の木であり、これほど北に杉林があるのは珍しい42。1997年度末で494本を数える。保護された森林で、森林火災を防ぐため、許可なく立ち入ることはできない42。
温泉
- はぼろ温泉サンセットプラザ:道の駅内にある43。
- 泉質:ナトリウム塩化物強塩泉。
- 浴場:大浴場、寝湯、ジャグジー、露天風呂、サウナ。
- 日帰り入浴:10:00〜22:30(最終入館22:00)。大人600円、4歳〜小学生300円。
博物館・文化遺産
- 北海道海鳥センター:北6条1丁目44。羽幌町観光協会によれば、海鳥の保護と研究に特化した国内唯一の施設18。
- 羽幌町郷土資料館:南町20-138。
- 焼尻郷土館(旧小納家):島の網元・小納家が1900年に建てた木造の洋風建築。北海道指定有形文化財3926。
- 羽幌炭砿の遺構:市街地の東約23km、築別・羽幌本坑・上羽幌の各地区にある16。
アウトドア・季節のアクティビティ
- 島のアクティビティ:離島の観光サイトでは、天売島・焼尻島でのバードウォッチング、サイクリング、釣り、キャンプ、星空観察を紹介している45。
- 羽幌町民スキー場「びゅー」:字中央405-1にある、日本海を望むファミリー向けのスキー場46。
- パークゴルフとオロちゃんランド:町内にはパークゴルフ場がある47。町体育館の隣、朝日34にあるオロちゃんランドは、大型遊具やストリートバスケットボールのコートがある公園。2024年7月17日には幼児向けの新しい遊具が設置された48。
食の体験
道の駅
アクセス・交通
- 鉄道:羽幌町に鉄道はない。
- 札幌からの特急バス:沿岸バスが札幌駅前32番のりばから特急はぼろ号を運行している。座席は予約制54。
- 路線バス:沿岸バスは、羽幌線の代替となった沿岸の路線も運行している24。町は2003年に運行を始めた循環バスほっと号を走らせている3。
- 車:道央自動車道で深川JCTへ、深川留萌自動車道で留萌ICへ向かい、国道239号、続いて国道232号を北上する53。所要時間の目安は次のとおり53。
- 札幌から:約180km、約3時間。
- 旭川空港から:約2時間40分。
- 稚内空港から:国道40号経由で約2.5時間。稚内は北へ約130km。
- 新千歳空港から:約3時間20分。
- 離島へのフェリー:羽幌沿海フェリーが、港町1丁目の羽幌フェリーターミナルから焼尻島を経て天売島へ運航している5556。
- 空港:新千歳空港から車で約3時間20分53。
旅のヒント
写真
羽幌町についてもっと詳しく
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 種別 | 町 |
| 振興局 | 留萌振興局 |
| 郡 | 苫前郡5 |
| 人口 | 2020年国勢調査で6,548人(男3,163人、女3,385人、3,143世帯)。2015年の7,327人から10.6%減少した6。このうち本土に6,118人、天売に259人、焼尻に171人が住んでいた3。2025年国勢調査の速報値は5,642人(2,938世帯)で、さらに13.8%減少した7。住民基本台帳人口は2026年8月末現在5,642人、3,239世帯4。2026年6月の島の人口は天売228人、焼尻140人8 |
| 面積 | 472.65km²(国土地理院、2026年4月1日)5。うち天売島は5.47km²、焼尻島は5.19km²5。町域は東西65.1km、南北27.8km。森林が土地の85.5%を占める3 |
| 人口密度 | 約11.9人/km²(2026年8月の住民基本台帳人口÷国土地理院の面積)。2020年国勢調査では13.9人/km²6 |
| 沿革 | 1894年(明治27年)2月3日:羽幌村が成立。1897年(明治30年)7月15日:単独で村の役場を置く3。1902年(明治35年):二級町村制を施行。1909年(明治42年):一級町村制を施行。1921年(大正10年):町制を施行39。1955年(昭和30年)4月1日:天売村を編入。1959年(昭和34年)4月1日:焼尻村を編入9 |
| 隣接自治体 | 苫前町(南)、初山別村・遠別町(北)、天塩山地を隔てて幌加内町(東)3 |
| シンボル | 町の木:イチイ(地元ではオンコと呼ぶ)。町の花:ツツジ。いずれも1978年(昭和53年)3月17日制定103。町章は「ハボロ」の文字を図案化したもので、町によれば石炭・米・漁業という三つの基幹産業も表している3。町の鳥は見当たらなかった |
| マスコット | オロ坊。ウミガラス(「オロロン鳥」)の男の子で、好物はイカナゴ。飛ぶより泳ぐほうが得意1112 |
| 公式サイト | https://www.town.haboro.lg.jp/ (日本語)。羽幌町観光協会:https://haboro.tv/ 13 |
地名の由来
歴史
- アイヌの時代:和人が定住する以前、この海岸はアイヌの人々の土地だった1。羽幌や築別といったアイヌ語の川の名が今も残る1920。
- 松前藩と江戸時代の交流
- 17世紀半ば、松前藩は羽幌で砂金を採取した3。
- 1690年(元禄3年)、藩は藩士と数十人の鉱夫を羽幌に送った。1692年(元禄5年)には、60人余りの鉱夫が羽幌のアイヌに関する虚説を口実に福山(松前)へ逃げ帰った3。
- 1786年(天明6年)、商人の六代栖原角兵衛が天売・焼尻の場所請負を命じられ、1787年(天明7年)には苫前場所も請け負った3。
- 1792年(寛政4年)、天売沖で鰊漁のアイヌ23人と松前の漁夫1人が遭難した3。
- 1848年(嘉永元年)、アメリカ人冒険家ラナルド・マクドナルドが焼尻島に漂着した3。
- 1855年(安政2年)から秋田藩が苫前一帯を警備し、1859年(安政6年)からは庄内藩が苫前・天売・焼尻を治めた3。
- 明治の漁業と捕鯨
- 入植
- 海難:1902年、天売沖で鰊漁船60隻以上が難破し、228人が溺死した。1908年には同じく天売沖でタラ漁船34隻が遭難し、229人が溺死した3。
- 石炭と鉄道
- 閉山と衰退
- 観光への転換
- 町ではなく協同組合の合併
- 近年の出来事
地理・気候
- 位置:羽幌町は留萌地方の海岸の中ほどに位置する3。
- 土地利用:森林は403.98km²(85.5%)、水田は19.39km²(4.1%)、畑は9.07km²(1.9%)3。森林の大部分(33,398ha)は国有林である3。
- 島々:天売島と焼尻島は羽幌港の西北西沖にあり、焼尻島までは約25km、天売島までは約28km2。両島とも暑寒別天売焼尻国定公園に含まれる10。町はこれを日本最北の国定公園としている3。
- 気候:暖流の対馬海流の影響で、冬は内陸より穏やかで、気温の変化も小さい。一年を通じて強い風が吹く101。気象庁の羽幌観測地点の平年値(1991〜2020年)は次のとおり30。
- 年平均気温は8.0℃。1月の平均気温は−4.3℃、8月は20.9℃。
- 年降水量は1,337.7mm。
- 年降雪量は535cm。年最深積雪の平年値は99cm。
- 観測史上の記録(1921年以降)25
- 最高気温:34.4℃(2021年8月1日、1978年8月3日)
- 最低気温:−26.4℃(1923年1月27日)
- 最深積雪:189cm(1974年2月27日)
- 最大瞬間風速:46.9m/s(2004年9月8日)
- 冬の風物詩:気温がおおむね−10℃を下回る厳しく冷え込んだ朝には、海面から気嵐(けあらし)が立ちのぼる。見られるのはたいてい午前5時から10時の間である。秋からはオオワシやオジロワシが飛来し、冬の間とどまる1。
経済・産業
- 漁業:漁業は町の基幹産業である。2024年、三つの水揚げ地(羽幌・天売・焼尻)の水揚げは3,571トン、金額は26.4億円だった3。
| 魚種(2024年) | 数量 | 金額 |
|---|---|---|
| たこ | 834トン | 6億4,800万円 |
| えび(主に甘エビ) | 185トン | 6億2,500万円 |
| ほたて稚貝 | 785トン | 3億8,600万円 |
| にしん | 712トン | 2億3,200万円 |
| ホタテ成貝 | 330トン | 1億9,000万円 |
| なまこ | 76トン | 1億8,400万円 |
| うに(ほぼすべて離島産) | 67トン | 1億1,300万円 |
特産品・名物
| 名産品 | 分類 | 詳細・購入できる場所 |
|---|---|---|
| 甘エビ | 海産物 | 町を代表する水産物1。羽幌の甘エビ水揚げ量を「日本有数」とうたう漁協直営の産直工房きたる、甘えびファクトリー 蝦名漁業部、まるや渋谷水産で販売している31。甘えびファクトリーは、えび篭漁船「第51高砂丸」の直営店31。 |
| 甘えび丼 | 料理 | 甘エビをのせた丼。道の駅32や浜のかあちゃん食堂で食べられる31。まるや渋谷水産が営む食堂北のにしん屋さんは、海鮮たっぷりの「はぼろ丼」でも知られる31。 |
| 羽幌えびタコ焼き餃子 | 料理 | 地元産のえびとタコを包んだ焼き餃子。町が2009年6月15日に発表した311。サンセットプラザのレストランで提供している33。 |
| 羽幌えびしおラーメン | 料理 | えびだしの塩ラーメン。サンセットプラザのレストランのメニューにある3311。 |
| ウニ | 海産物 | 天売島・焼尻島産。資源保護のため漁の日数を制限しており、漁期はおおむね6月下旬〜9月上旬15。 |
| タコ | 海産物 | 2024年の漁獲金額が最も大きい魚種3。天売近海のミズダコは一年中漁獲される15。 |
| 焼尻めん羊 | 肉 | 潮風を浴びた島の牧草で育つサフォーク種の羊。肉は赤身が多く、臭みがない15。8月の焼尻めん羊まつりで販売される34。 |
| オロロン米 | 米 | 羽幌はうるち米栽培の北限にある110。 |
| 糠にしん | 水産加工品 | ニシンの糠漬け。留萌振興局が羽幌の特産品に挙げている11。 |
| グリーンアスパラガス | 野菜 | 町の主要作物の一つ1011。 |
| おやき | 菓子 | 久保田おやき店が1954年から、十勝産の小豆を使ってつくっている31。 |
| おろろん最中 | 菓子 | オロロン鳥をかたどった最中。銘菓ささやの品31。 |
| オロ坊まんじゅう | 菓子 | 町のマスコットにちなみ、羽幌産小豆のあんをぎっしり詰めたまんじゅう。ichigo syrupの品。カフェTIARAでも、同様のおやき「オロちゃん饅」を販売している31。御菓子司 梅月は、留萌管内の小豆で羊羹をつくっている31。 |
| ふるさと納税の返礼品 | 返礼品 | リキッド凍結(ブラインで急速凍結)した生の甘えびやぼたんえび、いくら醤油漬、焼尻めん羊など3536。 |
文化・祭り
| 行事 | 時期 | 内容 |
|---|---|---|
| 子どもフェスティバル | 5月中旬(2026年5月17日) | 沿岸バス羽幌ターミナル前のレストパークで、ふわふわ遊具、科学体験コーナー、模擬店など34。 |
| バラフェスティバル | 6月下旬(2026年6月28日) | はぼろバラ園で、飲食コーナー、バラ園ガイド、ローズカーペット展示など34。 |
| 甘エビ祭り | 6月下旬 | 日本語版ウィキペディアに記載がある9。留萌振興局の2026年度イベントカレンダーには載っていないため、計画前に確認が必要(2026年の開催は未確認)34。 |
| 羽幌神社祭 | 7月上旬 | 日本語版ウィキペディアでは7月8〜10日9。7月の例大祭では加賀獅子が披露される22。 |
| サンセットビーチ海開き期間 | 2026年7月11日〜8月16日 | 子ども用プールやビーチバレーのコートがある海水浴場。2026年7月19日には道北のチームが集まる「道北ダンスフェス」、2026年8月2日には「サンセットビーチCUPビーチバレーボール大会」がビーチで開かれた34。 |
| 焼尻めん羊まつり・焼尻島花火大会 | 8月上旬(2026年8月1日) | 焼尻港の臨時特設会場で、焼尻産めん羊肉の販売、グルメ屋台、焼き台でのバーベキューなど。同じ夜には防波堤から花火が打ち上げられる34。 |
| 天売島花火大会 | 2026年8月13日 | 天売港の防波堤から打ち上げる34。 |
| 羽幌町ふるさと大盆踊り大会 | 8月中旬(2026年8月15日、第27回) | バラ園周辺で盆踊りと縁日の屋台34。 |
| はぼろ秋まつり | 10月上旬 | 中央公民館前で、飲食コーナーや子ども向けのお菓子まき34。 |
| スノーフェスティバル | 1月下旬(2027年) | 町民スキー場「びゅー」で、雪上バナナボート、スノーボード競技大会、スノーフラッグ大会など34。日本語版ウィキペディアでは2月上旬としている9。 |
- 富山から伝わった芸能
- 石川から伝わった加賀獅子:町の無形文化財。大正末期、内灘出身の人々が故郷の獅子舞を再現しようと獅子舞の道具一式を買いそろえたのが始まり。毎年7月の羽幌神社例大祭で披露される22。
- 書道:書家の中野北溟は1923年に焼尻島で生まれた1137。作品は南6条2丁目の中央公民館内にある「書の北溟記念室」で常設展示されている。入場無料。開館時間は9:00〜17:30で、毎月第4日曜日と12月30日〜1月3日は休館37。
- 博物館:羽幌町郷土資料館は、化石、先史時代、開拓期、鰊漁、炭鉱を紹介している。焼尻郷土館は明治期の網元の住宅である(詳細は後述)3839。
- スポーツ:羽幌町では日本海オロロンライントライアスロン国際大会が開かれていた。2006年8月27日の第20回大会をもって終了した3。
アイヌ文化
姉妹都市・友好都市
ゆかりの人物
出典
本文中の番号は、この出典一覧につながっています。 数値は2026年9月23日時点のものです
- 羽幌について — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 天売島・焼尻島 — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 町勢要覧資料編(2026年版)全ページ — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌町ホームページ(人口・世帯数 令和8年8月末現在) — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和8年全国都道府県市区町村別面積調(4月1日時点) — 国土地理院 JA 閲覧日 2026-09-23
- 第1表 男女別人口、面積、人口密度及び世帯数(令和2年国勢調査結果 統計表) — 北海道総合政策部計画局統計課 JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和7年国勢調査速報 北海道の人口・世帯数(要計表に基づく人口・世帯数の集計) — 北海道総合政策部計画局統計課 JA 閲覧日 2026-09-23
- 過去の人口・世帯数 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌町 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- まちの概要 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 留萌の概要2026 管内市町村の概要(市町村コーナー) — 北海道留萌振興局 JA 閲覧日 2026-09-23
- Haboro, Hokkaido — Wikipedia EN 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌町観光協会 公式サイト — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 海鳥観察 — 天売島・焼尻島 島時間(羽幌町観光協会) JA 閲覧日 2026-09-23
- 島の食 — 天売島・焼尻島 島時間(羽幌町観光協会) JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌炭砿 — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌炭鉱 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 道の駅ほっと♡はぼろ — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- アイヌ語地名リスト P101-110(2007年; Internet Archive copy) — 北海道環境生活部アイヌ政策推進室 JA 閲覧日 2026-09-23
- アイヌ語地名リスト P71-80(2007年; Internet Archive copy) — 北海道環境生活部アイヌ政策推進室 JA 閲覧日 2026-09-23
- 天売島 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 姉妹都市 石川県内灘町 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 友好町村 富山県平村(現・南砺市) — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌線 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌 観測史上1~10位の値 — 気象庁 JA 閲覧日 2026-09-23
- 焼尻島 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- 天売島海鳥繁殖地 — 国指定文化財等データベース(文化庁) JA 閲覧日 2026-09-23
- Teuri Island — Wikipedia EN 閲覧日 2026-09-23
- 焼尻の自然林 — 国指定文化財等データベース(文化庁) JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌 平年値(年・月ごとの値) — 気象庁 JA 閲覧日 2026-09-23
- グルメ — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- ほっと♡はぼろ — 北海道の道の駅(北海道道の駅連絡会) JA 閲覧日 2026-09-23
- レストラン「二島物語」 — はぼろ温泉サンセットプラザ JA 閲覧日 2026-09-23
- 令和8年度 留萌管内イベントカレンダー — 北海道留萌振興局 JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道羽幌町のお礼の品一覧 — ふるさとチョイス JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道羽幌町 — ふるさとチョイス JA 閲覧日 2026-09-23
- 書の北溟記念室~中野北溟作品展示室 — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌町郷土資料館 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 焼尻郷土館(旧小納家) — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- サンセットビーチ — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- はぼろバラ園 — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 北方の杉 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 館内のご案内 — はぼろ温泉サンセットプラザ JA 閲覧日 2026-09-23
- 北海道海鳥センター — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 天売島・焼尻島 島時間(公式観光サイト) — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌町民スキー場「びゅー」 — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 観光情報 — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- オロちゃんランド — 羽幌町 JA 閲覧日 2026-09-23
- 道の駅ほっと♡はぼろ — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- はぼろ温泉サンセットプラザ 公式サイト — はぼろ温泉サンセットプラザ JA 閲覧日 2026-09-23
- 特急はぼろ号 ダイヤ改正(令和8年10月1日) — 沿岸バス株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23
- 留萌本線 — Wikipedia JA 閲覧日 2026-09-23
- アクセス — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 特急はぼろ号 時刻表 — 沿岸バス株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌フェリーターミナル — 羽幌町観光協会 JA 閲覧日 2026-09-23
- 羽幌沿海フェリー 公式サイト — 羽幌沿海フェリー株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23
- 船舶案内 — 羽幌沿海フェリー株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23
- 運航ダイヤ — 羽幌沿海フェリー株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23
- 運賃・割引 — 羽幌沿海フェリー株式会社 JA 閲覧日 2026-09-23